2020/01/31 |
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舞台『鬼滅の刃』を観てきた感想を書く回/命をかけた戦いなので後生ですから人類は舞台『鬼滅の刃』を観てください(ここまでがタイトル)

天才しか……天才しかいない……。


新年明けましておめでとうございます。ウダウダしてて書けていないものがたくさんありますがどうにか1月中に更新しようとしています。

これは1/22に観てきた舞台の話です。観劇の日はいつもいつも幕間とか終演後に感想を殴り書きをしているのですが、本当にとんでもないときは箇条書きの6割が「やばい」しかないこともザラで、今回がまさにそれに該当するんですけど、やっべーーーーーーです。舞台『鬼滅の刃』はやべーです。
天才の集合知。最高。全人類頼むから『鬼滅の刃』で大喜利して遊んでないでライビュもしくはDMMでの配信を観てくれ。頼む。

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わたしは考察が下手くそなので観てきたものを感じたままに書いていますが、どうにかして大千秋楽までにこれを書き上げたくて頑張って書いているところ(進行形)です。
なのてネタバレ配慮とかほぼできていないと思います。つーかネタバレ配慮も何も原作ありきのものなので……単行本初期の話なので……配慮しようもないよね……。単行本になっていない本誌の具体的な展開には触れてません。

はじめに

全集中!芝居の呼吸・壱の型!!!(言いたかっただけ)(技名は思いつかない)

今や日本中で「全集中!○○の呼吸!」を流行らせている(?)週刊少年ジャンプ連載漫画「鬼滅の刃」がいよいよ舞台となりました。
昨年の秋頃に興味本位でアニメを見たら「めちゃくそおもろいやんけ……!!!」と半ギレになったのが懐かしいですが(オタク特融のキレ芸)、ありがたくも舞台版のチケットがご用意されましたので意気揚々、戦々恐々と足を運びました。

わたしのステータスとしてはアニメ全26話鑑賞済み、単行本はアニメ見終わった後で6巻から最新刊まで買っていて、ネタバレ気にしないマンなので18巻から本誌展開までのブランクは埋め切れていませんがジャンプ+でも読んでます(アプリ定期購読)。
毎週地獄が更新されている。鬼滅の地獄。さすが週刊少年ジャンプのボジョレーヌーボー。

本誌の展開もなかなかに地獄ですが、舞台も舞台で本当に凄まじいものを見たので、冒頭の10分で涙がボロボロ出てきたので、あれはもう本当に”命のやりとり”だったので、まずは、まずは気まぐれでNetflix『鬼滅の刃』を再生した過去の自分をぞんぶんに褒めてやりたいです。アニメ観てなかったら「あー、やっぱ舞台化すんだねー」で終わってたかもしれない。そんなの人生損してた。

公演CM

ゲネプロレポート

演出のこと・お話のこと

この舞台、何度だって言いますけど関わっている全員が命をかけています。ほかの舞台がそうじゃないと言っているわけでは決してないし、「誰一人欠けることなく」という割とよく聞くワードを軽視しているわけでもない、けれど、舞台『鬼滅の刃』はもはやそんなレベルじゃないんですね。「誰も死なずに」が正しい。欠けるとかじゃない。生き残ってほしい。

正直申し上げて、演出家は舞台刀剣乱舞の演出家であり、”””あの”””繭期本家本元の末満おじさんですので、「ただでさえ地獄なのに舞台になったらどんな地獄が待っているんだ……」と戦々恐々としていたわけですが、あらすじも主人公の目的もまっすぐ1本の筋が通っていますので、地獄なことに変わりはないけれどちゃんと「鬼滅の刃」としての地獄だったなと思います(誤解しないでいただきたいですが、全身全霊で褒めています)。

シンプルに↓のスタッフ陣だけで「好き」に決まっているので、完成度としては観る前から”””間違いない”””ことは周知の事実なんですね。個人的には。いいなぁ。鬼滅は。

  • 脚本・演出 末満健一
  • 音楽 和田俊輔
  • 振付 左(HIDALI)
  • 音響 ヨシモトシンヤ
  • アクション監督 栗田政明

パンフレットで原作者である吾峠呼世晴先生も仰ってますけれど、『鬼滅の刃』ってお話の設定自体は全然難しくないんですよね。鬼にされた妹を人間に戻すための戦い。そのために戦う。そのために強くなる。様々な展開や裏設定、敵の強さで地獄にたたきつけられていると”感じる”だけで、起こっていることはとてもシンプルです。演者ファンでチケットもぎ取った人にも伝わりやすいと思います。

シナリオ的には単行本で換算すると3~3.5巻分ほどかなというところですので(そのあたりの単行本は買ってないけど、6巻が柱合会議なのでおおよそそのくらいかなという予想)、適度にエピソードの取捨選択をしながら約3時間の舞台にするにはちょうどいい尺だったのかなーと思います。
やっぱり、マンガ原作は舞台1本=コミックス3冊くらいが混乱も少なくすんでいいですね。

今作だけでも結構キャラクターが出てくるのですが、出ずっぱの炭治郎以外はアンサンブルに交じっていろんなところでいろんな人が出演しているのは面白いなと思いました。義勇さんとかめちゃめちゃ重要な人だけど、原作展開的には最初の出会い以後、那田蜘蛛山までお休みだしね。

それに加えて、玄弥もカナヲもあの合格者のシーンだけのためにキャスティングするにはさすがに厳しいものがあるので、次回作以降の本格登場を待ちわびています。
玄弥にまつわる原作展開はチラッと吸って「あああ」となって以降探すのをやめているので、2月発売の19巻を読むのが今から怖くて怖くてしょうがないです。そろそろコミックスになるんでしょう。多分。心していなければなりません。

さて、このメンツでこのまま舞台を続けられるという夢を前提に話すと、もう今作だけでもしんどいのでこれ以上小林君に無理させないで!!!(地獄が地獄を呼ぶ最近の本誌展開を横目に)と思いつつも、できることなら鬼舞辻無惨を滅殺するまではこの座組で出来る限り続いてほしいなぁと願ってやみません。
パンフレットでヒデ様(無惨役:佐々木喜英さん)自ら「女装は似合うと思います(笑)」っておっしゃってたので、是が非でもパワハラ会議はやっていただきたいですし何なら女装版のブロマイドも出してほしい。出たら買います。

殺陣のこと

殺陣について語らずして舞台『鬼滅の刃』の感想は終わらせられません(?)。
今作は炭治郎vs禰豆子、禰豆子vs義勇、炭治郎vs錆兎、炭治郎vs手鬼、炭治郎・禰豆子vs朱紗丸・矢琶羽、炭治郎(&伊之助)vs響凱、鬼vs善逸、、、と本当に多くの、多種多様の殺陣があります。

アクション監督が刀ステでも(一方的に)お世話になっている栗田さんなので、とても好きな殺陣だったなーと思います。速さがある殺陣が大好物です。とはいえ、1回だけだと各キャラクターとしての殺陣をどう観るかまでは神経が回りませんので、円盤になった時にじっくりじっくり観ようと思っています。

これはちょっとした愚痴で、しょうがないのかもしれないんだけど、2月頭に大千秋楽の舞台の円盤が7月なのはさすがに時間かかりすぎじゃないですかね……もうちょっと捲けないのか……。見どころも編集どころもたくさんあるでしょうから、仕方ないのかもだけど……。早く円盤がほしいオタクだよ……。1月中旬に大千秋楽だった刀ステは4月に円盤出るよ……。ネルケじゃなくマーベラスだけど……。関係あるのか知らんけど……。

話を戻します。
炭治郎はとにかく戦いの回数が多く、禰豆子はその小柄な体だけで”強さ”を表現しつつ後半は竹筒を噛んだまま戦うことが求められ、錆兎や伊之助は被り物をつけた状態で戦わねばならず、朱紗丸や矢琶羽は手の数が多かったり目をつぶる戦い方が求められており、この作品はどれだけ役者に苦渋を強いるのだろうと心臓が痛くなりました。観ていると、肩に力が入りますね……。

また、殺陣と合わせて、隙の糸や水の呼吸、血鬼術のスクリーン+映像演出もすごくよかったです。うまいなーと思いました(こなみ)。
矢琶羽の演出なんか、矢印を表現するときのデジタルとアナログの融合にわたしは弱いので、ほかの技も観たくなりました。続編発表をただひたすらに待っています。
あと、照明の使い方も好きだなーと思っています。禰豆子の脚が斬られるときの演出とか好きです。

どんな舞台でもわりとそうなんですけど、演者のアクションがすごいだけでなく終始アンサンブル各位の支えがあってこそだよなとしみじみ思います……。大変だよ本当に……。

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登場人物の話

こういう言い方が正しいのかはわからないのですけど、舞台『鬼滅の刃』は竈門兄妹を囲む大人たちが安心安定の方々ばかりなのでそこがまたいいなぁと思います(出演作を観るのが初という方もいらっしゃった中で恐縮ですが)。

間違いなく、漏れなく全員がそこに”””いた”””んだよね。

竈門炭治郎(演:小林亮太)のこと/竈門禰豆子(演:高石あかり)のこと

幸せになってほしい兄妹上位確定だよ……。頼むから。頼むから幸せになってくれ……。

炭治郎のはなし
頑張れ炭治郎……!頑張れ……!!!と思わず観劇中に言ってしまいそうになるほど壮絶で、アニメ見てる時もそうでしたけど炭治郎が越えなければいけない試練って本当に大変だし、次から次へと襲ってくるし、頼むから幸せになってほしい主人公なんですけど、いやもう本当にね……戦いのシーンではずっと「頑張れ……!」って念を送っていました。

アニメ観たし、選別試験のための修行中に禰豆子がそのまま死んじゃうなんてことがないのも知ってるけど、炭治郎の禰豆子への手紙(日記)や「起きないかと思ったじゃんかぁ~~~(べそべそ)」のシーンはもらい泣きしそうになりました。
彼の芝居は、しんどくも心地よいものがあったように思います。

ボキャがないので何度でも同じこと言いますけどこの舞台本当に演者各位の”””””命”””””がかかっているので、もはや小林亮太くん観てるだけで涙が出てくる始末です。無理をしないで欲しい、死なないで欲しい……(冗談抜きで)。
1/22時点ですでにノド結構やられてる気がしたので本当に本当に心配です……。

というかここで炭治郎をやり切ったあと、ほぼ休み無くヒロステ新作にジョインしなきゃいけないなんて、爆豪勝己をやらねばならないなんて、もう本当にあまりにも世界がむごすぎるので、世界はもっと俳優に優しくあって欲しいです……。「俺はやれる!長男!」ツイートはちょっとまじで泣きそうになってしまいました。無理しないで……。人生長いんだから……。

ウソみたいだろ。同一人物なんだぜ、これ。
(※これはフライヤーです)

そして余談かつ不思議な感覚の話なんですけど、炭治郎をやっている小林くんとヒロステでデクをやっている田村心くんの姿が重なるというか、多分、2人が向いてるベクトルが一緒なのかなーとふと思いました。普段から仲良しっぽいけどね。いいライバルなんだなーという感覚とでも言えばいいのかしら。
無理してほしくないし死んでほしくないけど「爆豪勝己:オリジン」はこの2人で演じてほしいと心底思います(脱線)。

禰豆子のはなし
続きまして禰豆子ですけれども、禰豆子が最初から最後までかわいくてかわいくてかわいくて世界で一番禰豆子がかわいい!!!という感じなのですが、いや、高石あかりちゃん、本当にすごいです。信じられない。
原作でもそうですけど禰豆子が珠世さんにお母さんを、愈史郎に弟を見ていることは炭治郎も知らぬ話で(だよね?)、禰豆子が家族の影を追っている描写はがっつりとは舞台上でも確か無かったように感じるんですけど(あったらごめんなさい)、それでも珠世さんハグのシーンは泣きそうになっちゃった。泣いてたかもしれない。

普段、とてとて歩いている姿もかわいいけれど、ド頭の義勇さんとの殺陣も素晴らしかった……。
この作品に至っては大千秋楽のカテコですらキャラを貫いていただきたいですね。刀ミュみたいに。カテコで演者色を出すのがいいのか悪いのかはなかなか難しいところですが、カテコで舞台上に登場するとき、「てててーーー」って走ってくる禰豆子 is soooooooooo cute!!!!!!!! なのでずっと観てたいです。何度でも言うけど禰豆子本当にかわいいよ禰豆子……。宇随さんの毒を焼き払う時の「ヨッ!(ヒョコッ」ってやつめちゃめちゃ観たいので是非やってほしいし、「よかったねぇ」って言ってほしいし、幸せになってほしい……。

我妻善逸(演:植田圭輔)のこと/嘴平伊之助(演:佐藤祐吾)のこと

かまぼこはかわいいねぇ。サイズ感がちょうどよくて、かまぼこ3人が並んでると和みます。

善逸のはなし
下野紘俳優は下野紘俳優でした(とか言って、別にCV下野紘キャラばっかりというわけでもないんだよな)(劇シャイの印象強すぎるのよ)。キャスト発表されたとき「似合うわ……」って思ったよね。

植ちゃんが(善逸が)「い”ーーーーや”ーーーー!!!!!」って叫んだ瞬間「最高wwww」と思いましたし、「さすがやwwww」とも思いましたw
善逸も様々なものを抱えて生きているけれど、「我妻善逸」というキャラクターはこの舞台『鬼滅の刃』という作品の中で唯一の笑いどころというか、我々に”笑うこと”をくれると思っているので(重たい)、かまぼこが揃うところまで観れてよかったです。

「炭治郎からは泣きたくなるような優しい音がする」という善逸の言葉が大好きです。鬼がいるとわかっていながらも禰豆子が入った箱を守る姿はとてもよかったですね。一生もんの友達なんだよな、かまぼこは。

伊之助のはなし
んでもって美少女戦士嘴平伊之助の話をするんですけど、あの子はかわいい、本当にかわいい、かわいいよ……。腹筋ははちゃめちゃに割れているけどな。あんな美少女なのにな(???)。

基本装備としてあの猪を被った上で二刀流というのはなかなかに大変では!?というアレ(どれ)なんですが、カテコで周りを見回して「あ?あたまさげんのか?」ってかんじでお辞儀してたのとても伊之助っぽくて好きだなーと思いました。本当はカテコでは猪の被り物を外してほしかったけど(東京ディズニーシーで上演されていたミスティックリズムのカテコのように)(伝わる人にしか伝わらない表現)、むしろつけたままなのが”伊之助らしさ”でいいと思いました。

「天ぷら!天ぷら!猪突猛進!」も聞きたいし、「ゴメンネ、弱クッテ」もやってほしーよー!!!!!やってくれさい!!!!!

鬼舞辻無惨(演:佐々木喜英)のこと

本物じゃん……………。何も言えんわ……………。
この御方はもうなんと言いますか、舞台血界戦線といい今作といいあまりにラスボスが似合いすぎるので、無惨役がヒデ様ってもう字面だけで誰も文句言えないんだけど、実物はやっぱり誰も文句言えなかったわな……。
冒頭のシーンはもはやライオンキングでした。ンナーーーーーツィゴンニャーーーーーーーーババギィジワワーーーーーーーー(観た人には伝わってほしい)(信じていただきたいですが正気です)

パワハラ会議してくれマジでーーーーという気持ちでいっぱいです。

冨岡義勇(演:本田礼生)/鱗滝左近次(演:高木トモユキ)のこと

義勇さんのはなし
最初ね、義勇さん若いな!?って思ってたんです。礼生くんが存分に動ける子なのは存じてましたから殺陣がどうのという心配は一切なかったけれど、多分わたしがこの作品にアニメから入ってて「冨岡義勇(CV:櫻井孝宏)」で頭が凝り固まってたせいだと思うんですが、もう少し年長がやると思ってたんです。

でも、キャストが発表された後で原作最新刊まで追いついたところで「こりゃぴったりだわ」となっている次第です。礼生くんごめんなさいね。懐におはぎを忍ばせておこうね。とはいえ義勇さんとしての出番はそこまで多くないので、今後に期待です。ざるそば早食い勝負してくれ。

「生殺与奪の権を他人に握らせるな!!!」は最高にかっこよかったです。

鱗滝さんのはなし

鱗滝さん!!!!!炭治郎と禰豆子の第二のお父さん!!!!!あなたの鱗滝さんをはちゃめちゃに楽しみにしていました!!!!!なぜならあなたが演じる土方さんがはちゃめちゃにかっこよかったからです!!!!!

数少ないギャグシーンで鋼鐵塚さんとコントしている姿は、ヒロステのイレイザーとプレゼントマイクのシーンのようで、やっぱりなんか舞台『鬼滅の刃』はヒロステにちょっと近いところがあるなぁと感じます。演出家も振付もアクション指導も違う人なのに、不思議だねぇ。
鱗滝さんと鋼鐵塚さんには申し訳ないけど、2人が「「炭治郎!!!まだか!!!」」って言うたびに「もうちょっと待ってあげて!!!」と思ってましたw

これは単純にわたしが知らないだけかもしれないんですけど、鱗滝さんが渡しているお面のせいで子供たちが喰われているっていうのは、鱗滝さんは知っているのだろうか……。できるなら、知らずにいてほしいけれど……。

珠世(演:舞羽美海)/愈史郎(演:佐藤永典)のこと

珠世さん歌うっま、、、、、、。経歴考えたらそりゃそうでしょうって感じですけども、歌うっま、、、、、、。前方席というわけでもなかったけど、”見え”た涙がとても美しかったです。
愈史郎が竈門兄妹に噛みついて珠世さんが注意して愈史郎が「ハイッ」っていう、あの一連の流れが小気味よくていいなぁと思いました。あのコントずっと観てられるわ。

禰豆子は愈史郎のことを弟ポジションでみているけれどw、2人のいいお兄ちゃんでいてほしいなぁと願ってやみませんね。

おわり

思ったことは全部書けたかな……。大千秋楽はライビュで観ますので、思い出したり気づいたことがあったら追記していきたいと思います。錆兎と真菰のこととか白黒ちゃんたちのこととかもおいおい書いていきたいな……。錆兎、あのお面付けてガチの殺陣やるのすごすぎるんだよね……。

冒頭でも書きましたけど、2.5次元アレルギーがないのなら、後生ですからこの命のやり取りを1人でも多くの人に観ていただきたい……頼む観てくれ……これは”””命”””をかけた戦いなんだ……。

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2020年、開幕早々素晴らしい舞台を観れて本当に幸先がよいです。観るのはしんどいけど。
この物量・熱量・キャストをもって、短スパンで公演を続けることはなかなか難しいものがあるとは思いますが、年1でもいいのでこの先の物語が続いていくことを願います。柱が9人そろうところとか本当に本当に観た過ぎるので……。

これはアニメの柱解禁PVですけど、これが舞台版で制作されたら鳥肌が立ちすぎて死んでしまいます……(死なない)(生きる)。死なないから、生きるから、舞台でも柱合会議開廷してくれ……………。

今年は無限列車編の映画もありますし、『鬼滅の刃』のいちファンとして、原作・アニメ・そして舞台のこれからの展開を楽しみにしています。

おしまい!

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