2017/12/13 |
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6年ぶりの引越しでやったこと・使ったものまとめ/2017年版

ひっさしぶりに引っ越ししました。かれこれ6年ぶりの引越しとなるので、家探しから引越し完了まで、いろいろと備忘録としてまとめておきます。

はじめに

別に困ってなかったんだけど、そろそろいいかな、ということで引越しました。契約的に切羽詰ってたわけでも無いです。
(定期借家に住んでたんだけど、大家から追い出されない限りは更新可能なタイプでした)

で、都内に移動するつもりも実家に近いところに移動するつもりも埼玉に行くつもりも無いので、市内での転居にしました。旧居から新居までチャリで移動できる範囲。
なので引越しの荷物や後片付け、引越し直後の郵便チェックなどはちょこちょこ行っていました。

住居の契約更新をしないとか、いつごろ引越しますとか、退去時の立会はどうすればいいかとかは各業者さんで異なりますので、一旦早めに連絡しておくのがいいですね。
わたしの場合は、契約期間が11/30までで、その日までに管理会社に鍵を返却(郵送でも直接でもOK)すればよかったので、結局鍵を返したのは11/30でした。作業は28日に終わってたんだけど、29日は水曜日で不動産屋さんって水曜はお休みなんですよね。

思いのほか、掃除道具などがかさばってしまいましたのでタクシーも使ったけど大人なのでよいのです。
かかった費用は、引越し料金含めてだいたい家賃の4倍といったところでしょうか。11月分の日割り家賃、12月分の家賃、仲介手数料1ヶ月分(後述する不動産屋のお兄さんがとってもいい人でちょっと割り引いてくれた……いい人……)、敷金1ヶ月、礼金はナシ、などなど。
あと、これは本当かどうか真偽の確かめようもないですが、最近家賃を踏み倒す人が増えていて大家さん・管理会社各位困っているそうで、保証人ではなく保証会社を使ってくれってとこも多いようです。わたしも今回はそのタイプ。
もう親も退職間近ですし、友達少ないし、逆によかったかなーと。金で解決できるものは金でするよね。

ちなみに引越し料金は市内での転居、六畳一間の荷物を平日の午前中(というか、作業時間は2日前に確定する)、一番安く上がるプランで約3万円でした。お安い。

1、家を探す

最初からズッコケること言いますけど、結局、いい家に会えるかどうかはタイミングです。結局ね。それなんですよね。
会えるときもあれば会えなくて妥協しなきゃいけないときもある。

早いとこ不動産屋さんに駆け込むか、各社賃貸紹介サイトを見倒すかの2択かなーという感じですが、わたしは今回は毎日ひたすらにSUUMOとhomesを見倒して、これ以上ないかな……という物件にしぼってから問い合わせをしました。
まぁ探す条件は一緒なので、だいたい同じような検索結果にはなりますけどね。たまーにどっちかにしか出てない物件があったりするので、一応2サイトで探してました。

お部屋探しはSUUMO(スーモ)不動産検索アプリ
カテゴリ: ナビゲーション, ライフスタイル

LIFULL HOME’S(ライフルホームズ)
カテゴリ: ナビゲーション, ライフスタイル

第一希望を取り扱っている不動産屋さんが3~4軒あったのですが、駅前の(電車乗らずに行ける)不動産屋さんは1軒のみだったのでそこで即決。
若いお店でしたけど、最終的に今回は正義感の強い、よいオニーサンに出会えましたのでよかったなぁと思っているところです。

また、家探しは基本的にどこまでが譲れないラインかを自分の中で確固たるものにしておくことが大事だと思います。
私の場合は、

  • 家賃予算はオーバーせず
  • 2階以上
  • バス・トイレ別
  • 室内洗濯機置き場
  • フローリング

……の5つは確実にクリアしている場所、というところで探しまして、この条件をクリアするために駅からの距離はもう諦めました。

実際、新居は駅からは遠くなりましたけど、居住面積広くなったし(1.5倍)、台所がちゃんとあるから自炊も楽になる(楽になるけど毎日ちゃんとやるとは言ってない)し、バス停も近くにあるし、自転車持ってるし……、ということでそこは妥協ポイントとしています。

約6年ユニットバス生活しましたが、流石にそろそろええやろ、ということでバス・トイレ別は必須にしました。もうそんなに若くないし、湯船に浸かりたい。
引っ越して約1週間、シャワーのときもお風呂にお湯ためてるときもありますが、やはり湯船につかれるというのはいいですね……。調子に乗って毎回入浴剤入れちゃう。きき湯とか。

チャリはもしかしたら買い換えるかもしれません。以前譲って頂いてかなり重宝してたのですが、流石に通勤や買い出しで頻繁に使うとなると小柄なチャリではきつくなってきた……。

ちなみに相談初日の時点ではまだ前の住人が住んでいて、引越し後じゃないと内見できない(同じ間取りの部屋も空いてない)形だったので、先に仮の申し込みや審査もろもろ済ませておき、内見後に決めるという手法を取りました。

審査など進めてはおくものの、内見して気に入らなければキャンセル料などかからない形でキャンセルできるし、内見までに好条件、もしくは気になる物件が出てきたらそこも内見候補に入れられるというとこまで握っておきましたが、まぁ結局物件は出てこなかったし、内見の日に聞いたら2番手がついてたので、早いウチに手をつけておいて良かったですね。

どちらにせよ、キャンセル料がかかる/かからないは最初のうちに握っておいた方がいいです。
今回、来店前はメールでのやり取りが出来たのでそのへんは記録として残せてよかった(口頭ベースだと水掛け論になることもありますからね)。

あとは、内見ができなくとも近所にどんな施設があるか、街灯はいかほどかなどは事前に見ておけますのでその辺は事前確認しておくと良いですね。
小学校、中学校、バス停、交番、コンビニ、病院、スーパーなど、ある程度の距離や規模なども見ておきましょう。

2、引越し業者を決める

いろいろあって大学在学中も市内の引越しをしたんですが、その時洗濯機を壊されるというヒドイ目に遭いまして、今回の業者どうしようかなぁと思ってたんですが、不動産屋さんがいくつかパンフレット、見積もりを取る順番、電話での見積の取り方も教えてくれまして、今回は大手ではないとこを使いました。

電話での見積もりのコツは、 「複数社の見積もりを取っている最中である、と口頭一番で伝えること」「2社目以降は必ず、他での見積もり額を提示すること」 、だそうです。

いざかけ始めてわかったことですが、電話でもWebで一括見積もり取るような「何がいくつあって必要なダンボールはこのくらい、この日程なら一番安くできます」をやってくれるもんだと思ったら案外やってくれないもんですね。

日程が決まってないと、とか実際に訪問見積もりしないと、とかそんなんばっかで、日程ざっくり&口頭でだいたいの容量聞いてくれたの1社だけ(しかも最後にかけたところ)だったんで、即決してしまいました。

まぁトラックと作業員押さえたりとかいろいろあるんでしょうけどねー。
安けりゃなんでもいいのか、金は出すから手厚く作業しろなのかは人それぞれだと思いますので、その辺も自分の譲れないラインをしっかりしておきましょう。

当日は、2人体制であっという間に運び出してくれて(搬出~搬入までで2時間かかってない)、洗濯機も壊れず、箱にしまえずにいたトゥースのぬいぐるみをみて「あれってトゥースですよね?」って話しかけてくれたオニーチャンが来てくれたのでとてもよかったです。
「3やるんですかねぇ」とか「ぼく、ディズニー・チャンネルで見たんですよねー」とか言ってたし、なかなかちゃんと(?)ヒクドラを見てくれてる人だったようで、お茶と缶コーヒーの差し入れをしたのですがそれじゃ足りなかったのでは?と思っています。
おにぎりとかは具の好き嫌いあるから辞めたのよネー。

ちなみに電話でもいろいろ聞いたときに追加でダンボール送ってもらうのは無理と後から判明したんですが、結局は入り切らなくて自力で運ぼうとしてたものも神業瞬速でダンボール組んで運んでくれて、大変助かりました。
ダンボール追加出来るか聞いたときは、基本的に見積のヒアリングで聞いた分を運びます的なことを言われてて、まさかダンボールの個数とかカウントされるのかとヒヤヒヤしてたけど全然そんなことなかったわ。冷静に考えたらそんなめんどくさいことしてらんないですわな。
向こうさんのチェックポイントは「こちら(客)が頼んだ荷物はちゃんと運び出されてます」「おろし忘れた荷物はありません」「洗濯機水漏れしても責任取れません」あたりだったかな。

洗濯機に関しては、排水の水漏れは大丈夫だったんですが、使ってないときでも水が垂れてきてもう寿命だったか……という感じだったので、1週間経たないうちに買い換えてしまいました。
汗だくで付けてくれたのにすまんかった……。

あと、スケジュール的に可能であれば引越し前、荷物を運び込む前に新居の写真は撮っておいた方がいいですね。
「クリーニング後でもここは汚れてました」とか。何年住んだら退去時にどのくらい負担するかなどもありますから、戦う(?)ための武器は多いに越したことはないかと。

余談:洗濯機の蛇口止まらない事件

余談というかなんというか、荷物の搬出時、前日の時点できっちり締めていたはずの洗濯機の蛇口から水がぽたぽた落ちてまして、めちゃめちゃ慌てる事件がおきました。

一旦水道局に連絡したら、「それはウチじゃないので管理会社に聞いてくれ」と言われ、管理会社に電話したら「チョットわかんないけどしばらく放置してそれでもダメなら連絡くれ」「パイプシャフトのとこの元栓を締めてくれ」などなどのやり取りが多発。
結局外の元栓締めたら止まりましたけど、最後の最後で水漏れで大事故とかにならなくてよかったです……。

とりあえず、関係しそうなところの電話番号は控えておくのが大切ですね。

3、荷造りをする

当日ダンボール増やしてくれたとは言え、それまでは当然ながら増えませんでしたので、今回はSサイズのダンボール10個とMサイズのダンボール10個、合計20個に荷物が増えがちなオタクの所持品をまとめなければなりませんでした。

ダンボール届いてからちょこちょこと開始したものの、「書籍」と書いたSサイズのダンボールが5個くらい積み上がってしまい、この6年で売ったり途中で買うのやめた作品も結構あるはずなのになんでこんなにあるんだ……と自分でも驚いてしまった。なんでだ……。
書籍などの重くなる荷物は小さめの箱に分散せよ、ということでみっっっちり本を詰めた箱はないものの、それでも多いだろう……どうしてこうなった……。
雑誌は欲しいページのみスクラップして資源ごみに出したし、ブックオフやリコマースに売ったマンガも結構あったのになんでやねん……。

こういうときはさすがのわたしでも「そろそろ電子書籍かなぁ……」なんて思ったりしますが、連載作品を途中から電子に切り替えるものほど気持ち悪いこともないのでなかなか難しいところです。
最近買い始めた『約束のネバーランド』あたりは今からでも遅くないから、紙の単行本売って、電子で買い直そうかなぁ………。

本などの重いものはSサイズに、と言いつつも本だけぎゅうぎゅうに詰めないように、と気をつけたつもりでしたが、引越し業者のオニーサンはそんな重たいものも2~3個一緒に持ち上げてひょいひょいと運び出してしまい、日頃の鍛錬具合が伺えました……すごかったなぁ……。
つーかそんなひょいひょい運び出してくれるなら、気を使って本の量調整したわたしの苦労は……?(と言いつつ、運び出すの大変以外に、重すぎるとダンボールの底が抜ける場合があり大変、という理由もあるようですが)

余談ですが、大量にあったライブTやライブタオルなんかは、割れ物系のクッション役だったり、重いものを入れた残りのスペースを埋めるのだったりで活躍してくれています。紆余曲折あってライブTが死ぬほどあったりもしたのですが、ここで役に立ってよかった(ただ、さすがに多すぎたのでいくつか残して掃除に使った後で処分しました)。

また、食器を包むのに大活躍したのがポストに毎日放り込まれる出前や政治のチラシです。うちは新聞を取っていなかったし、そこまで大量のプチプチなどは常備していないので、ポストに入ってるチラシを取っておいて食器を包むのに使いました。
チラシで食器を包む→食器用のケースに入れる→食器と食器の隙間にはライブタオルなど布類を詰めて簡単には動かないようにする→引き出し(うちは小さめの衣装ケース的なものに食器を入れてます)にガムテープで封をする→ダンボールに入れる→割れ物有りの表記をする、といった流れです。
運び出してもらった食器は全て無事でした。

さて、荷造りしていく中で出たゴミは基本は可燃/不燃/資源に分けて適当に捨てに行ったのですが(マンションのごみ捨て場は屋内なので、住民諸君は割と曜日関係なく置きにいってるぽい)、今回はそれ以外の粗大ごみもありましたので、捨て方を調べて引っ越し当日までに間に合うように片付けておく必要がありました。

というのも、約2年前に購入した無印良品の「人を駄目にするソファ」の中身がだいぶヘタってしまい&洗えない側の汚れも目立ってきたのでもうええじゃろと、お役御免で処分することにしたのですよ。
大変に活躍してもらったし、あれの上で寝落ちて体バッキバキなんてことも多々ありましたし、これから冬なのにラグがあるわけでもないので座る場所がなくなるという意味では迷ったんですが、とにかく髪の毛がひっついて大変だったんだ……。

わたしの住んでいる市では、粗大ごみは指定された金額分の粗大ごみ処理券を購入し、捨てる対象に貼り付け、指示された日にごみ捨て場に置きに行くルール になっています。

電話かWeb経由で、ごみ処理券はいくら分必要なのか、収集はいつ来てもらえるかなどの申し込みが必要なのですが、Web経由だと申し込み後4日以内に返信しますとかバカみたいなこと言ってるのでさくっと電話してしまいました。
4日もかかってたまるか。なお、ゴミ処理券はコンビニで買えました(店頭に出ているわけではないので注意)。

4、公共料金や役所の手続きをする

引越しの日取りが決まったら、電気、ガス、水道各所に連絡をします。フリーダイヤルならいいんですけど、フリーじゃないのに混み合ってて大変に待たされる場合もありますのでご注意。電話代嵩む……。

あと、この手の電話をするときは最新の明細を手元においておくと、お客さま番号とやらで手続きがスムーズに進むかと思います。わたしはそれを用意してなかったので、逐一住所と名前を伝える羽目になりました。めんどかった。

役所の手続きは引越し当日にできれば万々歳ですが、旧居の掃除などがあったのでわたしは別日に行きました。転居届と住基カード更新と郵便の転送届で1時間くらいかかったかな。
ひっさしぶりに行ったら市役所のビルがめちゃんこキレイになってて驚いた。

5、関連タスクはTrelloで管理する

さて、そんなこんなで無事に引越しが終わり、新居からの通勤もスタートしたのですが、今回は引越しに関係するタスクは全てTrelloで管理してみました。

Wunderlistもうまく使えてないし、なんか思いつくたびにタスク管理アプリ探して頑張ってみようとするものの使いこなすのど下手くそで挫折するマンとしてどこまでやれるのかを見てみたかったのもあり、今回は視覚的に管理できるTrelloでチャレンジ。

Win/Mac問わず使えて、アプリもあってクラウド管理できて閲覧メンバーも編集できるので、一人暮らしの作業じゃなくても使えるはずです。

引越しボード内のリストは

  • Inbox(やること)
  • Done(やったこと)
  • Baggage(ダンボールの梱包リスト)
  • Buy(この期に買い換えるもの、新規で購入するもの)

の4つ。

作業ごとにカテゴリーを振らないことが大事かもしれません。
「これは住所変更関係」とか「これは荷造り関係」とかでカテゴリーを細かく分けると一見わかりやすそうですけど、後々絶対にどのカテゴリーに分類するか迷うものが出てくるので、「やる」「やった」が目視できればそれでいいと思いました。

本来は各カードに期限を切るのが正しいと思うのですが、カードをアーカイブするのではなく、やったこととやってないことを一目瞭然にしたかったので、カード自体に期限は設定せず、期日があるものに関しては期日を頭に書くことにしてました。

アーカイブしないと、↓こんな感じで期限過ぎてるバッジが出たままになっちゃうのヨネ。

ちなみにやってることは箇条書きと各項目の移動でしかないので、今回の手法は別にTrelloじゃなくてもできます。
Webやアプリでクラウド管理できるものならなんでもいいので、Workflowyとかでも同じことできるなーと思いました。

Trello
カテゴリ: ビジネス, 仕事効率化

Baggageリスト/ダンボールの中身

これはもう本当にざっくりとしか書いてない(どーせ全部開けるつもりなので)ですが、時々詳細が書いてあったりして、こういう時って性格が出ますね。

↓は、左は中身出してダンボール潰したもの、右はダンボールの中身ほぼそのままのもの。
雑貨類ってざっくりし過ぎててわかんねーよってねww

Buyリスト/必須の買い物

Buyのリストに関しては、マストで買わなければいけないもののみ記載しています。
荷解きが終わったら、箱買いしたはいいが眠らせてしまっているラバストとか飾るためのあれやこれやパーツを買いに行くんだ……!とか、そういう細かいものは書いてません。

カーテンが縫い目の箇所で縦に割けちゃったから買わなくちゃとか、部屋に備え付けだったIHクッキングヒーターからガスコンロの台所になるので2口コンロは必須で買わなくちゃとか、6年間のTVモニターホンの恩恵から抜けられそうにないので変えたいとか、そんな感じの大きなものが中心です。

カーテンはニトリとか無印でテキトーに、と思ってましたが、友人にカーテンの布サンプル取り寄せが可能かつ、オーダーメイドなのにそこまでお高くないカーテン屋さんを教えてもらったので、そこで注文予定です。
サンプルと一緒に、窓のどこからどこまでを測ったらいいかなどのチラシも入ってて助かってます。
早く選んで新しくしたいなー。

あと、新居のインターホンは自腹&退去時にそのまま置いていく形であれば変えてOKと言われたものの引越し後数日で鳴らなくなってしまって、管理会社に修理の相談をしています。
受話器もないNational時代のふっるいチャイムなので、もう修理は難しいですって展開(せめて受話器ほしい……)にならないかなーとぼんやり思ってます。

一旦はモニター付きインターホン買ったのですが、設置に来てくれた業者さんが「これ(チャイムからTVモニターホンへの付替え)だと追加費用けっこうかかるし、今鳴らなくなってるなら一度修理って形で管理会社に連絡したほうがいいですよ」って言ってくれたので、一度返金して対応待ちです。
業者の人、いい人だったなー。

ドアノックって地味に怖いし、せめて音が鳴るようにはなってほしいですよね……。
TVモニターホンは本当に便利で居留守するのに最高なんですけど、どうなるかなぁ……つけたいなぁ……。

おわり

書き始めてからだいぶ経ってしまった……。

いくら内見で気に入っても住み始めてみないとわからんこともありますが、今のところはいい生活ができてると思います。古い建物なのでところどころボロは出てきてますけどw

新居で暮らし始めてから生活リズム変わったりしてるので(今だけかもしれないけど)、その辺のことも書きたいですね。
あと、鍵はすでに返却済みですが立ち合いとかしてない(連絡あるって言ってたけどないな……)とか、クリーニングでいくらかかったかとか、6年住むとこんな感じとかも進展あれば書けるかな。

年末だし買ったもの総まとめとかもなー 言うだけならタダ。

おしまい!

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